2008年11月13日

Gann Hilo DMI System1時間スキャル手法(2)

前回の手法の続きとなります。
1時間の順張り系の手法となるのですが、
利確が曖昧なのでそこら辺を決めていければいいなと思っています。
Heiken Ashiというインディケーターを使って、
ショートなら赤から青に変わったら手仕舞い
ロングならその逆になります。
ダウンロードはこちらから→DL先
WS000349.JPG
(クリックで拡大できます)

後は単純ですが、パラボリックを使った利確方法です
WS000350.JPG
(クリックで拡大できます)

ショートの場合点線が下に来たら手仕舞いになります
これはデフォルトで入ってるのでそのまま使えます。
Parabolic Sarという名前です。
オシレーター系のテクニカルを使用しているので
トレンド系の組み合わせがいいかなと思ったので使ってみました。

最後におススメスキャル口座を紹介します。
ODL JAPANです。
このサイトでも使用しているメタトレーダー4リアル口座で使えます
ドル円、ユーロ円他7通貨でスプレッドは2PIPS!!
貴金属、原油まで同一の取引ツールで取引可能
手数料、口座維持管理費はもちろんかかりません
下のバナーから口座開設できます


ブログランキングに参加しています。
よろしければクリックお願いします→にほんブログ村 為替ブログ 為替日記へ

2008年11月12日

Gann Hilo DMI System1時間スキャル手法

今回紹介する手法は、Gann Hilo DMI Systemです。
Gann Hiloインディケーターの名前です。
本家のページ→Gann Hilo DMI System
インディケーターはこちらから→DL先
今回はテンプレートがないので、数値は自分で設定して下さい。
使用するテクニカルの数値です。
Gann Hilo - 10
DMI - 8、20にラインを表示させて下さい
QQE - 5

ショートエントリー
1.ローソクがGann hiloよりも上にある
2.DMIの赤い線が20以下にある
3.青い点線が青い太い線より上にある

ショートエントリー例
WS000348.JPG
(クリックで拡大できます)

エントリーの時の注意点として、
ローソクの始値が終値より3pips以上ないといけません
ローソクの始値と終値が90pips以上の時はトレードをしないで下さい
ストップロス(損切り)は75pips利確は決めてないそうです
手仕舞いの条件として、Gann Hiloがポジションと逆の方向にいった時

リミット(利確)の方法が決まってないので
そこを決めていきたいですね。
次回でそこら辺をやっていきたいです。

最後にオススメ口座を紹介します。
今回は、FXトレーディングシステムズです
ここの目玉は、やはりドル円・ユーロドルのスプレッドが0.5銭
レバレッジが400倍なので少ない資金でもポジションを持てます
下のバナーから口座開設できます
外国為替証拠金取引ならFXブロードネットへ

ブログランキングに参加しています。
よろしければクリックお願いします→にほんブログ村 為替ブログ 為替日記へ

×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。