順位が上がってモチベーションも上がっていますw
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前回は手法ルールを解説しました。
今回は損切りをどうするかということを考えていきたいと思います。
その前に、前回のコメントにもありましたが
システムマンさんがRSIのワームとダイバージェンスについて
教えてくれました。
以降コメント
RSIのワームですけど、これは85以上と15以下の買われすぎ、
売られすぎの時に出現します。
ダイバージェンスというのは、逆行現象のことで、
このシステムでは、オズマの描画とプライスとのダイバージェンスを
トレード判断とするようです。
ということで緑の太線は買われすぎ・売られすぎの時に出現します
後で記事も直しておきますw
システムマンサンのブログでも
この手法の説明があったのでよかったらどうぞ^^
→FXなんでもかんでも・・・All you need is TREND!(仮題)
追加ですがテンプレートに無かったのですが、
Center of Garavityというインディケーターも使っています。
現在のやつではもう使ってないみたい?ですが
中々使えるので載せておきます。
(クリックで拡大できます)
緑の線かオレンジの線にタッチすると買われすぎや売られすぎです。
損切りは、ローソクの変化(赤なら青に変わったら)などあります。
ATRStops_v1[1].1.mq4というインディケーターを使ってみました。
(クリックで拡大できます)
見にくいかもしれないので見やすいやつも表示します
(クリックで拡大できます)
ダウンロードはこちらから探してください→DL先
ATRでストップを決める感じですね。
この手法は使いこなせるまで大変ですが、
使いようによってはかなりの利益が見込めますね^^
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