2008年11月21日

THV system1分スキャル手法(2)

為替ブログランキングに参加しています!!
順位が上がってモチベーションも上がっていますw
よろしければクリックお願いします^^
にほんブログ村 為替ブログ 為替日記へ
前回は手法ルールを解説しました。
今回は損切りをどうするかということを考えていきたいと思います。
その前に、前回のコメントにもありましたが
システムマンさんがRSIのワームとダイバージェンスについて
教えてくれました。
以降コメント
RSIのワームですけど、これは85以上と15以下の買われすぎ、
売られすぎの時に出現します

ダイバージェンスというのは、逆行現象のことで、
このシステムでは、オズマの描画とプライスとのダイバージェンス
トレード判断とするようです。
ということで緑の太線は買われすぎ・売られすぎの時に出現します
後で記事も直しておきますw
システムマンサンのブログでも
この手法の説明があったのでよかったらどうぞ^^
FXなんでもかんでも・・・All you need is TREND!(仮題)
追加ですがテンプレートに無かったのですが、
Center of Garavityというインディケーターも使っています。
現在のやつではもう使ってないみたい?ですが
中々使えるので載せておきます。
WS000373.JPG
(クリックで拡大できます)
緑の線かオレンジの線にタッチすると買われすぎや売られすぎです。

損切りは、ローソクの変化(赤なら青に変わったら)などあります。
ATRStops_v1[1].1.mq4というインディケーターを使ってみました。
WS000374.JPG
(クリックで拡大できます)

見にくいかもしれないので見やすいやつも表示します
WS000375.JPG
(クリックで拡大できます)

ダウンロードはこちらから探してください→DL先
ATRでストップを決める感じですね。
この手法は使いこなせるまで大変ですが、
使いようによってはかなりの利益が見込めますね^^

最後におススメスキャル口座を紹介します。
ODL JAPANです。
このサイトでも使用しているメタトレーダー4リアル口座で使えます
ドル円、ユーロ円他7通貨でスプレッドは2PIPS!!
貴金属、原油まで同一の取引ツールで取引可能
手数料、口座維持管理費はもちろんかかりません
下のバナーから口座開設できます


posted by take2 at 02:10 | Comment(0) | TrackBack(0) | THV system1分スキャル手法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/109959031
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。