2008年11月13日

Gann Hilo DMI System1時間スキャル手法(2)

前回の手法の続きとなります。
1時間の順張り系の手法となるのですが、
利確が曖昧なのでそこら辺を決めていければいいなと思っています。
Heiken Ashiというインディケーターを使って、
ショートなら赤から青に変わったら手仕舞い
ロングならその逆になります。
ダウンロードはこちらから→DL先
WS000349.JPG
(クリックで拡大できます)

後は単純ですが、パラボリックを使った利確方法です
WS000350.JPG
(クリックで拡大できます)

ショートの場合点線が下に来たら手仕舞いになります
これはデフォルトで入ってるのでそのまま使えます。
Parabolic Sarという名前です。
オシレーター系のテクニカルを使用しているので
トレンド系の組み合わせがいいかなと思ったので使ってみました。

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